2028年4月義務化ストレスチェックが従業員50人未満の事業所にも義務化されます特設ページを見る →

ハートコミット合同会社産業医・メンタルヘルス支援

働く人の健康を、
企業の安心につなげる。

内科・循環器科・精神科。全国でも希少な、3つの専門性をあわせ持つ産業医が、直接担当します。

メンタルヘルス不調も、起きてしまった労使トラブルも。医学の立場から、収束に向けて伴走します。

兵庫・大阪、オンラインで全国対応

PARTNER社労士の先生へ顧問先の産業医・メンタルヘルス対応の連携窓口詳しく見る →HEALTH健康経営支援健康経営優良法人の取得を、体制づくりから医師が伴走支援詳しく見る →

Trust

確かな経験と、選ばれ続けてきた実績。

臨床経験20
産業医経験5
これまでの途中解約0

※2026年7月時点。ご契約いただいたすべての企業・団体と、現在も継続しています。

ご契約企業様の声を読む →
Expertise

からだの不調も、こころの不調も。
ひとりの産業医に任せられる。

内科専門医・循環器専門医・精神保健指定医。
内科系とメンタル、両分野の専門資格をあわせ持つ産業医は、全国でも希少な存在です。

内科専門医内科全般の高い診療能力を認定する専門資格。健康診断の結果判定や、持病を抱える社員の就業配慮など、産業医業務すべての「土台」になる専門性です。

からだ全体を診る、産業医の土台。健診結果の判定から生活習慣病を抱える社員の就業配慮まで。

循環器専門医心臓と血管の病気の専門資格。長時間労働でもっとも警戒すべき脳・心臓疾患(いわゆる過労死リスク)の評価を、専門家の目で行えます。

過重労働リスクの本丸、心臓・血管の専門家。長時間労働者の面談で、脳・心臓疾患のリスクに先手を打ちます。

精神保健指定医厚生労働大臣が指定する、精神科医療の中でも特に高度な判断を担う資格。メンタル不調者の休職・復職の判断や高ストレス者の面接指導を、精神科のプロとして行えます。

メンタル対応の、高度専門資格。休職・復職の判断から高ストレス者の面接指導まで。

健診で見つかった心電図異常も、休職中の社員の復職判断も。「この件は、どの先生に相談すれば?」と迷う必要はありません。
臨床経験20年・産業医経験5年の医師が、からだとこころの両方を、ひとりで診ます。

医学的専門性に、企業実務への理解を。

約15社での産業医実務企業・自治体・団体まで、規模も業種もさまざまな現場で。
現場が困る場面に、現実的な助言休職者対応や労使間の健康問題も、実務目線で。
Services

産業医として、
企業の現場に伴走する。

健診で出た心電図異常。高ストレス判定の社員。休職6か月からの復職判断——。
人事・総務だけで抱えるには重すぎる判断を、医師が引き受けます。

01

メンタルヘルス対応

不調のサインに、医学の目で向き合います。

02

休職・復職支援

迷いやすい判断に、根拠を与えます。

03

長時間労働者面談

過重労働のリスクに、先手を打ちます。

04

健康診断後の事後措置

結果を、行動に変えます。

05

労使トラブル対応

起きてしまった問題を、収束に向けて医学的観点から整理・助言します。

休職・復職のもつれ、メンタル不調をめぐる労使の対立。起きてしまった問題の対応に、特に強みがあります。

臨床20年の判断力を、そのまま職場へ。

産業医が、
「いるだけ」に
なっていませんか。

訪問しても、書類に判を押すだけ。メンタル対応は「専門外」。相談したいときに、頼れない。——
名義だけの産業医では、会社を守れません。産業医の変更(乗り換え)は、思っているより簡単です。

Experience

多様な組織での、
産業医支援。

大手人材サービス企業、電機・プラントエンジニアリング関連企業、物流・製造関連企業、自治体、医療・ヘルスケア関連企業、小売・サービス業、地域福祉団体など、約15社の企業・団体に対して産業医業務を行っています。これまで途中解約は一度もなく、すべてのご契約先と現在も継続しています。

※守秘義務の観点から、個別の企業名は掲載していません。

New

新しく、はじめる企業様も。

新たに産業医として選任3
安全衛生委員会の立ち上げ支援5

初めての産業医選任も、委員会の立ち上げから、伴走します。

Pricing

料金は、企業規模と
支援内容に応じてご提案。

訪問頻度、従業員数、面談件数、業務内容に応じて、必要な支援内容と料金をご提案します。

料金を見る

FAQ

よくあるご質問

産業医は従業員が何人になったら必要ですか?

常時使用する労働者が50人以上の事業場では、産業医の選任が法律上の義務です(労働安全衛生法)。選任は事由発生から14日以内、労働基準監督署への報告も必要で、怠ると50万円以下の罰金の対象になります。50人未満の企業様でも、必要な場面でのスポット支援が可能です。 ▶ 選任義務の詳しい解説はこちら

いまの産業医から変更(乗り換え)できますか?

可能です。現在のご契約の解約時期の整理から、衛生委員会や面談記録の引き継ぎまで、切れ目のない移行を支援します。 ▶ 変更の進め方の解説はこちら

対応エリアはどこまでですか?

兵庫県(明石市、神戸市、加古川市、姫路市、高砂市、播磨町、稲美町、小野市、加西市、加東市、三木市、三田市、西宮市、尼崎市。その他の市町村でもご相談ください)と大阪府(大阪市)へ訪問対応しています。Webであれば全国対応可能です。 ▶ 事業内容・対応エリアの詳細はこちら

メンタルヘルス不調の従業員への対応もお願いできますか?

はい。精神保健指定医としての臨床経験を活かし、面談・休職判定・復職支援・主治医との連携まで一貫して対応します。症状に応じて適切な医療機関への受診のご案内も行います。 ▶ メンタルヘルス支援の詳細はこちら

契約までの流れを教えてください。

お問い合わせ → 初回ヒアリング(オンライン可)→ お見積り → ご契約 → 産業医活動の開始、という流れです。最短でご相談から数週間で開始できます。 ▶ ご契約の流れの詳細はこちら

Contact

まずは、お気軽にご相談ください。

初めての産業医選任も、現在の産業医からの変更も。
「相談すべきか迷っている」段階のお問い合わせも歓迎します。

お問い合わせフォームへ →

兵庫・大阪、オンラインで全国対応。ご相談は無料です。