産業医の交代・変更

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産業医の交代・変更

産業医の交代は、角の立つ話ではありません。手続きは思っているより簡単で、引き継ぎが難しい場合でも、切れ目のない移行を支援します。

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交代でも、選ばれています。

産業医の交代でのご契約7
これまでの途中解約0

前任からの引き継ぎがない状態でも、切れ目なく移行できるよう支援します。

Support

安心して、交代できます。

今の先生への気兼ね、引き継ぎの不安、契約の空白期間——産業医の交代をためらう理由のほとんどは、実務の上では問題になりません。これまで交代でご契約いただいた7社も、同じ不安から始まっています。一つずつ、丁寧に解消しながら進めます。

01引き継ぎは、資料で補えます

前任産業医から詳細な引き継ぎを受けられない場合でも、会社が適法に保有する健診結果、面談記録、衛生委員会資料などを確認しながら、切れ目のない移行を支援します。

02今の先生へのご配慮も

解約の通知は契約書に沿った書面で足り、理由を詳しく説明する義務はありません。角が立たない伝え方・進め方も、ご状況に合わせてご案内します。

03空白期間が生じないように

現在の契約の終了日に合わせて新しい契約の開始日を調整するだけです。選任義務に穴を開けない切替スケジュールを、ご一緒に組み立てます。

「交代すべきかどうか」のご相談からで構いません。

Voice

産業医を交代した、企業様の声。

交代

「専門外」と言われ、対応が止まってしまった時に。

前任は医師会からご紹介いただいた、内科がご専門の先生でした。お願いしていたのは年1回の健診結果の確認のみで、大きな問題が起きるまでは、それで困ることもありませんでした。状況が変わったのは、メンタルヘルス不調の社員への対応が必要になったときです。ご相談したところ専門外とのことでお受けいただけず、対応の手立てがないまま、時間だけが過ぎていきました。黒田先生をご紹介いただき、産業医の交代をお願いしてからは、ご本人との面談から休職、復職までの流れがスムーズに進みました。未整備だった休職・復職に関する規定の策定をご支援いただき、復職プログラムの作成にも関わっていただけたことは、今後の運用を考えると会社の財産です。休職に伴う労使間の難しい局面にも伴走いただき、解決に向かうことができました。

製造業・従業員約200名・人事部長

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Comparison

紹介会社経由と、何が違う?

産業医の契約には、紹介会社(斡旋会社)を通す方法と、当社のように医師と直接契約する方法があります。料金は、訪問頻度や支援範囲によって各社で異なります。比べていただきたいのは、担当医師の専門性と、契約に含まれる業務の中身です。

紹介会社経由当社(直接契約)
月額費用の目安会社・プランにより幅がある規模別に定額を公開(中間コストなし)
担当医師会社・プランにより異なる契約前から代表医師と確定
専門性資格・経験は医師により大きく異なる内科・循環器・精神保健指定医の3資格
メンタル対応「専門外」と断られる場合がある精神保健指定医が直接対応
契約前の面談会社・医師により異なる必ず代表医師本人と面談

紹介会社の強みは、幅広い登録医師の中から候補者を探せることや、契約管理・担当医師の再選任といった支援を受けられることです。一方、当社では、ご相談の段階から実際に担当する代表医師本人が対応し、契約後も同じ医師が継続して担当します。

当社は、最安値を目指すサービスではありません。実際に担当する医師の専門性と、契約後も同じ医師が直接対応する体制を重視しています。総額だけでなく、担当医師の専門性と含まれる業務をあわせてご比較ください。

まずは、お気軽にご相談ください。初回のご相談は無料です。

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